さすがKawasakiです・・・困ったもんでガス検査が通りません。 ゼファー400χの頭文字Mさんの車輛だけどHC炭化水素の濃度がH18年モデルの濃度が2000ppmまでなのですが2300ppmをちょい超えている・・・(◎_◎;) 未燃焼のガスが残っているのは確かです。・・が、とりあえず薄くするためにエアークリーナーエレメントを外してもダメ パイロットスクリューをめっちゃ絞ってもまったく変化なし2300ppmのママ・・・(◎_◎;)

これ 根本的に問題あり???なに??キャブ事態 それともシリンダー内にカーボンが多すぎる??なに??困ったちゃんです。('◇')ゞ とりあえずキャブを清掃しパーツ交換が必要かも・・・・んんんんんんんんんまさかキャブがオーバーブロー気味???どうなの??('◇')ゞ
悩んでいます。 プラグを新品にしてもダメ ワコースのフューエルワンを入れてもダメ なんだ???


悩ましいです。まじ 悩んでいます。メインジェットやジェットニードル ニードルジェットなどすべてアクセルを開けてからの問題でスローにはまったく関係がないのですがスロージェット#35が標準装備なのでもう少し小さいスローに交換してもいいかもまたはフロートバルブとフロートも交換しないといけないかも・・・

さぁ悩みもって今やっています頭文字Wさんのヤマハ YZF-R1 2015年式のレースベース車両エンジンOH作業ですが何故かめっちゃ汚いです。これ クラッチのこな??・いや違うような。????なんでしょうね。

クラッチやけすぎですね。今回はクラッチ交換もします。ではエンジン分解していきましょう~~~ ある程度外したら現在分解前のクランキングトルクを測定・・・Kマークのところでの測定をします。まぁ基本規定値の部分ですね~~~

その前にエンジンを洗わないと…ドロドロです・・・(◎_◎;)

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